
4月29日(木)、菅義偉首相が日本学術会議の会員候補6人の任命を理由を明かさないまま拒否している問題で、6人全員が行政機関に自らの情報を開示させる「自己情報開示請求」を内閣府や内閣官房に行いました。
そして、1162名の法学者・弁護士らが名前を連ねた行政文書開示請求。
任命拒否の経過に関する文書を開示させ、理由や責任の所在を明らかにさせるとしています。
まさに、日本の民主主義と法治主義が試されている大きな問題です。

今日は街頭演説や雨の合間のポスター貼り替え活動。

4月29日(木)、菅義偉首相が日本学術会議の会員候補6人の任命を理由を明かさないまま拒否している問題で、6人全員が行政機関に自らの情報を開示させる「自己情報開示請求」を内閣府や内閣官房に行いました。
そして、1162名の法学者・弁護士らが名前を連ねた行政文書開示請求。
任命拒否の経過に関する文書を開示させ、理由や責任の所在を明らかにさせるとしています。
まさに、日本の民主主義と法治主義が試されている大きな問題です。

今日は街頭演説や雨の合間のポスター貼り替え活動。