全国スポーツ少年団軟式野球交流大会実行委員会


9月9日(金)、札幌市北海道立総合体育センターにおいて全国スポーツ少年団軟式野球交流大会北海道大会第2回実行委員会が開かれました。私は日本スポーツ少年団本部長(本大会会長)として出席し、先の大会成功に対するお礼のご挨拶を申し上げました。
 本大会は全国から16チーム256名の選手が一堂に会し開催され、大会予算は約1400万円です。本年も(財)北海道体育協会・北海道野球連盟・北海道スポーツ少年団・読売新聞社等、多くの関係の方々のお力添えをいただきました。参加をされた子供たちが全国の仲間と友情の輪を広げ絆を深くし、貴重な夏休みの思い出となりました。
会議における主な協議内容は○全国スポーツ少年団軟式野球交流大会北海道大会の結果について○第33回大会の決算見込みについて○第34回大会開催について等。来年も8月2日(木)~6日(月)の予定で開催されます。
   各賞
優勝     長崎県鴻ノ巣少年野球クラブスポーツ少年団
3位     兵庫県曽根青龍スポーツ少年団
同      沖縄県宇栄原オリオールズスポーツ少年団
敢闘賞ベストマナー   愛媛県和気軟式野球クラブスポーツ少年団
敢闘賞    福島県日新スポーツ少年団
同      静岡県リトルジャイアンツスポーツ少年団
同      勝北ジュニアスポーツ少年団
                               以上

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