
2月28日(月)、今日最後の会議は立憲民主党「会派・震災復興・経済産業・文部科学部会合同会議」zoom参加。
ALPS処理水等に関するチラシ配布について、復興庁、経済産業省、文部科学省からヒアリングと意見交換。
今夜は停戦のための会議が開かれていますが、私たちは昨日の党大会において「ロシアによるウクライナ侵略を強く非難する決議」を全員賛成ともとに決定いたしました。
今回の行動は、明らかにウクライナの主権、一体性を侵害し、武力の行使を禁ずる国際法の深刻な違反であり、国連憲章に反するものです。
立憲民主党は、日本国憲法が掲げる平和主義の下、国際社会の恒久平和を世界に訴えつつ、ウクライナの主権、一体性、独立を支持することを改めて表明し、日本政府が経済制裁や人道支援において、G7をはじめとする国際社会と一致した措置を取ることを支持します。
重ねて、ロシアに対し、即時に攻撃を停止し、部隊を撤収するよう強く求めます。
