12月2日(火)、衆議院解散総選挙公示。朝、松山神社にて必勝祈願。そして東松山駅において出発式。衆議院としての2年間の実績が問われる選挙。
経済・社会の成熟化、少子高齢化、グローバル化など、今日の我が国を取り巻く環境は大きく変化しているにもかかわらず、政治や行政、財政などの我が国の基本的な仕組みや構造は変わっていません。
改革を妨げている既得権益やしがらみを断ち切って、国の新陳代謝をはかり、古くなった仕組みや構造を、現在の経済・社会に合わせて改革していかなければなりません。
〈身を切る改革・行政改革を断行します〉〈子育て教育政策の充実を実現します〉〈原発ゼロを目指します〉〈地方分権・道州制の推進を図ります〉
日本に夢を!坂本祐之輔は大きな組織を持たず、企業や団体の献金も受け取りません。それはしがらみや既得権益を断ち切ることによって、真に国民の皆様のための改革を断行できると確信しているからです。
この2年間、休みはほとんどすべて自転車をこいでの街頭演説や、支援者の方々を訪ね様々な声をお聞きしてきました。その声を私は必ず国政に届けることができます。13日間の選挙、皆様にしっかりと訴えてまいります!






