
8月30日(月)、今日はとても日差しが強く感じられた一日でした。
遊説途中、新規にポスターを貼らせていただいたお宅が数件ありましたが、みなさんが感染爆発と医療体制の不安を話されていました。
このような時にこそ、国権の最高機関である国会を開き、国民の命と暮らしを守るための審議を国民に示すべきだと考えます。
1月以降、緊急事態宣言などで首相が国会に報告する機会が22回ほどあったにもかかわらず、出席はわずか2回。
国民に自粛や制約を求めるためには、国会で十分に審議し、そして国民には丁寧な説明を行うべきではないでしょうか。

